うちの会社との違いがよくわからない
うちの会社との違いがよくわからない
ガス警報器「ガスが漏れていませんか」 : 2chコピペ保存道場 (via skaphy)
ところで、このような適当なもっともらしい話を即座に思いつく人は頭がいい人だとどっかで読んだ気がするが。
(via nokanet)
日本には表現の自由がない国である。なぜかというと、日本には刑法175条があり、わいせつ物の頒布を禁じているからだ。
すでに、チャタレー夫人の恋人や、悪徳の栄えといった、名だたる文学作品が検閲されている。
児童ポルノ法のごときは枝葉である。たとえ児童ポルノ法の改正を阻止、あるいは廃止したとしても。刑法175条が存在する以上、問題は何も解決しない。
刑法175条は日本で表現の自由を制限する法である。しかし、憲法21条はどうしたのか。曰く、
集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
これは一体どうなっているのか。憲法で保証された表現の自由が侵されているではないか。どうやら、理由はさっぱり理解できないが、公共の福祉のために、限定的に制限できるらしい。
その限定的に制限できる理由の一つに、「わいせつ性」があるというのだ。
公共の福祉ということこそ理解できない。刑法175条はわいせつ物を頒布するのを禁止する法律である。私が受けとりたくないものを無理やり渡すのは、「公共の福祉」に関係する。私の権利と衝突するからだ。しかし、私が受け取ることを同意しているもの渡す場合、一体誰のどの権利と衝突するのか。そして、その渡すものがわいせつ物である場合、なぜ法律で犯罪にしなければならないのか。
ましてや、わいせつ性の判断は時代によって異なる非常に曖昧で危険なものである。
私は刑法175条は存在自体が間違っている法律であり、無効化されなければならないと信ずる。
(via katoyuu)
株価が上がった時の街の声「金持ちが儲かるだけでしょ?我々庶民には関係ない」
株価が下がった時の街の声「どこまで下がるのかもう心配で心配で」
バカかお前ら
#NHK